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美琴

Author:美琴
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ぴと嬢 旅立ち

ぴと嬢を見送りました



しゅう、こたろー、ジェットがぴと嬢とお別れをしていました

P11900131108.jpg

ちゃんと、わかっていたようです





うちから車で10分ほどのところにあるミニ動物園的な動物と触れ合える施設に併設している斎場に

まず納骨堂のある建物でお棺に納め、お別れ式をしてもらいました

DVC002651108.jpg

TV画面があり、動画など流して故人との別れを多くの人と共有できるようでした

美琴は、旦那さんと2人でした


お別れ式のあと、お棺を持ち、園内を抜けた一番奥に焼き場がありました



DVC002711108.jpg




DVC002681108.jpg




火葬車にぴと嬢を寝かせ、お花とご飯を添えました


DVC002671108.jpg




今までありがとう




感謝の気持ちをたくさん伝えました


涙が止まらなかったけれど、たくさん泣かせてもらいました





2時間半後、お迎えに行きました





ぴと嬢は真っ黒に  小さくなっていました


DVC002741108.jpg


病魔が巣くっていたところは真っ黒でした


ぴと嬢のかわいい牙はそのまま残っていました


小さな小さな骨壷にお骨を拾い、

これからはまた一緒にいられるね、とぴと嬢に言いました



翌日、春日井の主治医からお花が届きました


DVC002781108.jpg


きれいなユリの花で、お心遣いに感謝です






ぴと嬢 おかえりなさい




DVC002761108.jpg




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ぴと嬢が星になりました

2011年8月8日
AM2:00~3:00くらいに


ぴと嬢が旅立ちました



享年7歳9ヶ月



残念ながら8歳の壁を越えることはできませんでした








先週8月1日夜


発作を起こし昏睡
ブドウ糖を肛門から注入して復活


8月2日

朝、また発作
ブドウ糖を肛門から注入して復活

明日から家を空けること
検査結果、腎機能が悪くなっていることもあり
入院



8月6日

もうこれ以上点滴しても腎臓の値がよくならないので、自宅で看取ったほうが良いと言われ、
退院



高速で往復100kmの病院まで通い、

介護してきましたが、

末期腎不全、尿毒症で、尿を作ることができず

もう水も高栄養ミルクも飲むことができなくなり


昨晩、
くったりと力の抜けた冷えた体を抱っこし、

声をかけ続けていると

一つ残った左目で、「がんばるよ」としっかりと瞬きで答えてくれていました

もっとがんばれる!と思っていたのもつかの間、



ちょっとうとうとしているうちに


気づいたら独りで逝ってしまいました








どうして最期までずっと抱いていなかったのだろう





独りで逝かせてしまうなんて・・・・・・





後悔してもしたりません











私の愛しい娘さん












あなたがいない世界なんて



想像できません




しばらくは、私、無理そうです








あなたのいない世界をどうやって生きていけばいいのか







わかりません









寂しいけれど、ずっとそばに置いておくわけにも行かないので



本当は福島の実家のお庭のエディの隣に埋めに行きたいけど

庭の放射能量が高く、親に止められたため


これから近場で火葬にいってきます


そしていつか放射能が落ち着いたら、

福島までお骨を埋めに行こうと思います







まだまだ涙が止められないけど、許してね、ぷーにゃん




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